室内でトマトときゅうりの種蒔き

2023年4月1日

室内でトマト、キュウリ、リーフレタスの種を蒔きました。

例年通り、3月21日にトマトの麗夏とアイコの種をロックウールに蒔き、室内で育てています。

3月23日に信濃毎日新聞発行の「MGプレス」で自然農法国際研究開発センターさん開発のトマトの新品種の記事が掲載され、同センターの存在を知りました。早速ネットで検索し、同センターの「メニーナ」、「ブラジルクック」、「ブラジルミニ」発注し、公式HPに掲載の動画を参考に、卵パックを使って種まきをしました。今年のトマト栽培は2種類に縛ったはずでしたが、また増えてしまいました。
さらに、同センターの動画サイトに掲載されています、「ひだまり育苗」という言葉にとっても惹かれ、なんだかうまくできそうな気がしてプランターにリーフレタスミックスと、小松菜の種蒔きもしました。

この寒い信州では、この時期はまだ路地ではなく、朝夕の冷え込む日には夜は室内に取り入れることができるプランター栽培もいいのかもしれません。




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